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IT環境から見たオフィスレイアウト

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IT環境からオフィスレイアウトを見直してみませんか

配線処理(ケーブリング)

オフィスに最新鋭のIT機器を導入したとしても、それを受け入れる環境が整っていなければその性能を発揮することはできないでしょう。

電話線・電源・LANケーブル

各種配線をどのように設備するのか、(ケーブリング)は、オフィスレイアウトを考える場合において非常に重要です。データの破損、PC自体の破損など、ケーブリングの不備によるリスクを考えれば、
決してないがしろにはできないポイントです。

配線処理(ケーブリング)

また、どのようなレイアウトのワークフロアを作るのかによっても、IT環境のレイアウトは変わってきます。
■無線LANが適しているのか
■床高を上げてその下にケーブルを通すフリーアクセスフロアが適しているのか
■ケーブリング機能が多彩なデスクを導入するのか
職種や部署によって最適なレイアウトを考えてください。

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プリンタの分散・統合

プリンタの分散・統合

プリンタを数多く設置する(プリンタの分散)ことにより作業効率が上がり、印刷ジョブが集中しなくなるというメリットがあります。

一方設置スペースは広がり、メンテナンス回数も増加、プリンタはアイドリング状態が続くため電気代の浪費といったデメリットが生じます。

コストダウンの観点で見れば、フロアに置くプリンタの数は少なければ少ないほど
よいといえます。プリンタの統合・設置スペースの削除・メンテナンスの軽減・電気代の節約

しかしながらフロアの規模によって最適なプリンタ運用方法は異なります。利用する部署から遠い位置にプリンタが設置される可能性もありますし、印刷ジョブが集中し業務効率が下がることも考えられます。

 

フロアの規模に合わせたプリンタの配置を、レイアウト段階で考慮してください。

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